年度が替わり週報の表紙絵も新しくなりました。
描いてくれたのは、建築家で会員の横須賀満夫さんです。
30年以上前から描いているそうですが、当時会員さんから“子供の頃から見ている水戸の景観を描いてほしい!”との要望で始まったシリーズ。
今年は水戸市北見町にある“水戸東武館(剣道・なぎなた道・居合道の道場)”が題材、木造の道場建物で残っているのは全国でも数少ないとのことです。
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年度が替わり週報の表紙絵も新しくなりました。
描いてくれたのは、建築家で会員の横須賀満夫さんです。
30年以上前から描いているそうですが、当時会員さんから“子供の頃から見ている水戸の景観を描いてほしい!”との要望で始まったシリーズ。
今年は水戸市北見町にある“水戸東武館(剣道・なぎなた道・居合道の道場)”が題材、木造の道場建物で残っているのは全国でも数少ないとのことです。
7月1日は年度初日、その日に2025-2026年度最初の例会が開催され、成田会長、荒川幹事の体制でスタートしました。
水戸ローターアクトクラブ2024-2025年度の最終例会が、ホテル テラス ザ ガーデンにて開催されました。
青木会員・増山会員を含む6名の卒会式とともに、1年間の活動を振り返りました。本年度、クラブは第2820地区で初となる「クラブ優秀賞」を受賞するという歴史的な快挙を達成。大髙ガバナーからも大変喜ばれました。
また、地区青少年奉仕委員長・横須賀靖氏より、卒業生一人ひとりに心のこもったはなむけの言葉が贈られ、会場は温かい空気に包まれました。
卒業された皆さんの、今後ますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
今年度最後の例会の夜、1年間の労をねぎらい「ロータリーを楽しむ会」を開催しました。
「もっと気軽な懇親会を」との声を受け、今回は米米CLUBのコーラス兼パーカッション・MARIさんをお招きし、音楽とお酒を楽しむパーティースタイルで企画。
参加者からは「とても楽しい交流ができた」と大変好評でした。
千波湖水質浄化推進協議会主催のビオトープ事業に水戸RCメンバーと、各地区の方々が親子で参加し、外来種駆除ビオトープ新設やメンテナンスを行いました。
ホテルテラススクエア日立にて国際ロータリー第2820地区ローターアクト第33回地区大会が開催されました。
約60名のロータリアン、ローターアクトが集い盛大に開催されました。
式典では大高ガバナーの祝辞に始まり次年度ローターアクト地区代表の発表など各地の活発な活動が発表されました。
水戸ロータリー参加者:高原ガバナー補佐、横須賀靖会員、山口晃平会員
水戸市民会館・水戸偕楽園にて、第36回ローターアクト関東ブロック研修会が開催され、関東圏より約100名のローターアクト、ロータリアンが参加しました。
水戸クラブ・新潟クラブ・前橋クラブ合同交流会へ会長・幹事と共に12名にて参加してきました。
3月19日に株式会社エフピコ様の工場見学に行ってまいりました。
水戸ロータリークラブでは毎年、職場訪問という形で
様々な企業や施設を訪問し、優れた試みや考え方を学ぶことで自身の企業活動に活かしたり、奉仕活動をより良いものに
しております。
今回は茨城県の八千代町にあるエフピコ様の工場を訪問いたしました。
株式会社エフピコ様は食品容器のメーカーであり、食品容器のリサイクルや障がい者雇用といった、企業の社会的責任に対しても非常に積極的に活動されている会社です。実際にリサイクル用に回収されたペットボトルや食品トレーの受入れ、選別、再製品化といったリサイクル工程を見学したり、
その作業を障がい者の方々が中心となって行われている状況を視察いたしました。
労働力不足や環境問題、障がい者雇用といった様々な社会問題に対して、企業や団体がどのように向き合い貢献していくのか、
強く問われている時代です。今回の訪問では会員皆が大きなヒントを得られる、素晴らしい勉強の場となりました。
これからも水戸ロータリークラブではこのような勉強の機会を作り、自分自身を磨いていき、広く社会の貢献に役立てられるよう
活動してまいります。
2/27(木)に水城ホールで開催された水城高校インターアクトの例会(3年生の引退式)に篠田と江沼委員で参加いたしました。
卒業する3年生の部長と副部長から後輩達へのメッセージが送られ、2年生の部長からは3年生への感謝と伝統を引き継いでいく決意の言葉がありました。
そして引退する3年生たちに後輩全員の寄せ書きが一人一人に贈られました。
私からはポリオ根絶の募金活動をはじめとしたロータリーの奉仕活動への協力の御礼をお伝えし、次のステージでの活躍の期待と、引き続きローターアクト等でロータリーとの関わりを持っていただけるようお願いをさせていただきました。
アットホームで、とても温かい引退式でした。
第3分区インターシティミーティングが、2月15日(土)水戸プラザホテルで、
地区からは大髙司郎ガバナー、第3分区IMリーダー新井和雄パストガバナー、
ご来賓として水戸市長 高橋靖様にご臨席を賜り盛大に開催されました。
髙原裕第3分区ガバナー補佐より、第3分区は会員数400人を越える大所帯ですが、
リーディング分区として8クラブが絆を深め、精力的な活動をしていきましょう!とのご挨拶がありました。
今回のIMテーマは「世界で、地域で、よいことをしよう」で、新井和雄ロータリー財団総括委員長から「Doing Good in The
World!」のテーマでご講演をいただいきました。
そして、第3分区内8クラブより国内外での素晴らしい奉仕活動の報告がありました。
第2部懇親会は「クラブ対抗 一流ロータリアン格付け大会」が開催され、参加選手がクラブの誇りと名誉をかけて熱い戦いを繰り広げました。
新年家族例会が山口楼にて開催されました。
まず初めに、新年祈願として東照宮の皆様から新年のご祈祷と舞楽を披露して頂きました。
卓話では、山口晃平会員より落語「初天神」をアレンジとアドリブを交えながら素晴らしい落語をご披露頂きました。
そして、新年例会の為に会員同士で結成された「水戸RCハウスバンド」によるビートルズの名曲を4曲演奏頂き、素晴らしい歌声と楽器の演奏でアンコールもあり大盛り上がりでした。
会員ご家族もご参加頂き、山口楼の美味しいお料理を楽しませて頂きました。
12月7日(土)に水戸ローターアクトと水城高校インターアクトの合同例会が水城高校の水城ホールで開催され、横須賀靖青少年奉仕委員長と山口晃平ローターアクト委員長、高貫インターアクト副委員長、篠田、そして林正太郎さん(次年度青少年奉仕委員長)にも参加いただきました。
参加者は、水戸RACは青木会長、南直前会長、佐川幹事の3名。
水城IACは小野瀬会長ほか生徒9名+顧問の藤井先生でした。
内容はRAC・IACそれぞれの活動報告、RAC3名の職業講話が行われました。
また『IAC部員・RAC会員を増やすには?』という題目で、SOUNDカードを使ったグループワークを行い、発表しました。
IAC、RACとの交流は新鮮で、それぞれの活動を知る良い機会になりました。
11月10日(日)日立市池の川さくらアリーナにて「輝こうロータリーと共に2820」をスローガンに地区大会が盛大に開催されました。
水戸RCでは、昨年度の功績をたたへ、大髙ガバナーより、直前大久保ガバナー、髙原地区幹事、増山地区会計長へ記念品の贈呈がありました。
大髙ガバナーを囲こみ、参加者全員で記念写真を撮りました。
9/21.22に2820地区のRYLA(ロータリー青少年指導者育成プログラム)第45回ライラセミナーが大和の森 高萩スカウトフィールドにて開催されました。
水戸RCの関係では、水城高校7名のインターアクターと、米山奨学生の麦笠素さんが参加しました。
今年度のライラテーマは『社会の行動規範と私たち』〜現代社会をどう生きるか〜として、広大な自然環境の中で、講義やワークショップ、ディスカッションを通じ、将来のリーダーシップの基盤を築くセミナーとなっています。
講師は
レクチャー①星野幸子 先生(水戸西RC)
レクチャー②土井隆義 先生(筑波大学教授)
レクチャー③渡部俊介 先生(弁護士)
の3名で、初日に講義やグループディスカッションを行うとともに、アクティビティ(スラックライン)やバーベキュー、キャンプファイヤーなどで交流し、翌日には奉仕活動やグループワークを行ったあと、各グループで課題発表が行われて表彰式が行われました。
8/12(月祝)にインターアクト年次大会が水戸女子高等学校にて開催されました。
水戸RCが支援する水城高校8名のインターアクターの皆さんとともに参加しました。
テーマ『今、世界とつながろう』
基調講演は茨城県ユニセフ協会の小澤八千代先生の講演でした。
演題『世界で生きる子どもたち』世界の子どもたちがおかれている現状や、ユニセフが過去から現在にかけ行なってきた支援の紹介があり私たちに今できることは何か?を考えさせられるものでした。
国際ロータリー第2820地区 大髙司郎ガバナーをお迎えしての例会となりました。
職業奉仕委員会の事業の一環で職場訪問を行いました。
今回は趣向をかえて会員の方が携わっている「みやぎん寄席」を訪問し、笑福亭茶光 三遊亭鳳月の落語を観覧、寄席の後の懇親会にもご参加いただきました。
千波湖水質浄化推進協議会主催のビオトープ事業に水戸RCメンバーや、各地区の方々が参加し外来種駆除ビオトープ新設やメンテナンスを行いました。
親睦委員会主催の水戸RC親睦ゴルフコンペが桜の宮ゴルフ倶楽部にて開催。
コロナ禍の影響で親睦旅行も開催が出来なくなっておりましたが、今年度はコロナ明けでのゴルフコンペを開催されました。終了後は場所を維新に移動して表彰式を絡めた親睦会も開催され有意義なイベントになりました。
優勝は、大関竜太郎さんおめでとうございます。
2023-24年度 国際ロータリー第2820地区 地区大会記念ゴルフ大会が大洗ゴルフ倶楽部で開催されました。
水戸ロータリークラブの清水洋一会長が優勝されました、おめでとうございます。
第36回水戸市内6RC親睦野球大会がホストクラブ水戸さくらロータリークラブのもと開催されました。
第2840地区 前橋ロータリークラブとの合同例会をホテルテラスザガーデン水戸で開催。
雨の中の開催でしたが、柳亭こみち師匠による卓話、梅に関係のある小噺で笑いのある例会になりました。
今年度も山口楼で新年家族例会が開催されました。
例会前には水戸東照宮 宮本 章宮司に新年のご祈祷を頂き、十二単のご説明を頂きました。例会後の卓話は漫才・コント マリア 紙きり芸 林家 八楽氏のお二方で新春から笑いを頂きました。山口楼 本店・花亭を貸し切りにして各部屋のお料理を頂き、楽しい宴の新年例会になりました。
第2,820 地区 水戸市内6ロータリー合同例会が水戸京成ホテルで開催。
今年度は水戸RCがホストとしての開催、大久保博之ガバナーをお迎えしての例会と成りました。
卓話は「営業の極意はコミュニケーションにあり」~相手の心をつかむ苗字の話し~
講師 苗字研究家 高信 幸男 氏
第2,820地区 大久保博之ガバナーをお迎えしての例会と成りました。
最終のガバナー公式訪問になり、記念講演では今年度の方針やIBARAKI MITELANの作成経緯や活動内容のお話を頂きました。各地区へのガバナー公式訪問、大久保ガバナー、高原地区幹事、増山地区会計長、地区副幹事の皆様大変ご苦労様でした。
今年度は会員ご家族も参加頂き、夏の家族納涼例会が開催されました。
例会後の卓話はみやぎん寄席の落語を拝聴してからの懇親会。フラダンス、イエスバンドとあっという間に時間でした。テラスザガーデン水戸 海野会員のご協力のもあり、オープンスペースの中庭や広い会場で有意義な会になり多くの会員が楽しめた納涼例会になりました。
ホスト校 水城高等学校
スポンサークラブ 水戸ロータリークラブ
水戸ロータリークラブが提唱している水城高等学校で開催され、インターアクターの生徒、顧問の藤井先生、水城高等学校のご協力のもと開催されました。
登録人数 ロータリアン69名 ローターアクト4名 インターアクター99名 計172名
青少年奉仕・インターアクト委員会で準備・設営を行い、奥野委員長のご尽力もあり盛会に開催され素晴らしい大会になりました。
年度が切り替わり、清水年度の新たな挑戦がいよいよ始まります。
「先人に学び、奉仕と親睦を!」というテーマを掲げ、
今を築いてきた先人に学びつつ、人と人の親睦を重ね、奉仕活動を通じて社会貢献が出来ればとの思いでスタートします。
清水会長のもと新年度土子幹事も会長方針のもと魅力ある奉仕活動、楽しいロータリー活動が出来る様に頑張って参ります。
水戸RCメンバー、水城高校IACメンバー含め総勢約300人が集まった千波湖水質浄化推進協議会主催のビオトープ事業に参加しました。泥だらけに成りビオトープの区画を完成させる事が出来ました。
エースコックベトナムが運営するボランティアサークルWWSとの奉仕活動10周年記念式典及び友好の掛け橋竣工式に出席しました。橋の全長約20m幅3m程度です。今後、村や地域の方々が30年メンテナンスする契約に成っています。
3年ぶりに前橋RC様開催の観桜会に参加しました。桜は御座いませんでしたが楽しい小旅行となりました。
川名会長より地区委員として奉仕される方々に委任状が伝達されました。
3年ぶりで大工町山口楼にて開催出来ました。卓話では櫻川七好氏をお迎えして江戸時代からの伝統芸能を披露頂きました。
オーストラリヤ・グレンフェリーRCより会長のテレサ・リュー氏がご令嬢と共に、2022年の最終例会に参加下さいました。
来年5月に開催するオーストラリヤ・メルボルン世界大会での再会を楽しみにしているとのことです。
第2820地区 地区大会がつくば市ノバホールにて盛大に開催されました。
本年はガバナーエレクトの大久保博之氏の挨拶があることから当クラブからも沢山のメンバーで駆けつけ、会場に花を添えることが出来ました。
宮内第3分区ガバナー補佐主催の水戸駅南口周辺桜川沿いの環境保全活動に協力いたしました。
当クラブからは会員40名、水城高校インターアクトクラブ19名、水戸ローターアクトクラブ7名、水戸平成学園高校18名の計84名で和気あいあいと活動いたしました。
第2820地区大野治夫氏をお迎えしての例会と成りました。記念講演では今年度の方針等お話頂き今後の活動に大いに参考にさせて頂きたいと思います。長時間にわたり大変お世話に成りました。
ロシアによるウクライナ侵攻に対して、国からの要請に基づき、常磐大学が緊急にウクライナ人学生の留学生を受け入れました。学費免除や学生寮経費、月々の奨学金などの負担を大学でみるとのことです。水戸RCとしても当面の生活費としてクラブから10万円、例会時のチャリティーボックスで9万1千円の計19万1千円を富田学長にお渡ししました。
コロナ渦の為、3年間開催のできなかった夏の家族例会が開催されました。当然コロナ対策には留意し、テラスザガーデン水戸様の全面的なご協力の下、オープンスペースの中庭を使い、多くの会員が満足できた例会でした。
水戸ロータリークラブは常磐大学の各学年1名ずつ計4名に対して、一人あたり年間20万円を毎年、創立70周年記念奨学金として授与しています。本年も7月中に推薦された学生に対し授与され、その学生のうち2名方の卓話が例会において行われました。
年度が切り替わり、川名年度の新たな挑戦がいよいよ始まります。
「ロータリー活動のエネルギーはクラブ奉仕から」というテーマを掲げ、会員相互の絆が深まれば、強い魅力ある組織となり、各奉仕活動も活発になるとの思いでスタートします。
千波湖にてビオトープのメンテナンス、併せて外来種駆除、子供ムシムシ探検隊の実施。
水戸市の未来を担う人材の育成に寄与するため、経済的に恵まれない子供たちを対象とした学習支援について、2022年1月11日、水戸市との協定を締結いたしました。
本年は150名分の文房具一式を寄贈いたしました。
令和3年11月9日(火)、新井和雄ガナバーをはじめ笠倉勉副幹事、大木清美第3分区ガバナー補佐、和田公一郎 大木ガバナー補佐セクレタリーをお迎えし、水戸三の丸ホテルにおいて公式訪問が開催されました。
例会の開催前に新井和雄ガバナー、大木清美ガバナー補佐、岡﨑会長、川名会長エレクト、幹事との協議会を開催し、会長より現況のご報告をいたしました。新井ガバナーより様々なご指導をいただき大変有意義な協議会となりました。例会においては記念講演として「奉仕しようみんなの人生を豊かにするために」という演題でご講演をいただきました。”Think
Globally,Act Locally(地球の未来を想い 地域社会に貢献しましょう)
のスローガンのもと持続可能な発展に資する奉仕活動を目標に、11月に実施された茨城海岸美化プロジェクトは2820地区から世界へと輪を拡げ、大きな影響をもたらした今回の事業は、我々2820地区のロータリアンとしてもとても誇らしく、強いリーダーシップで率いていただいた新井ガバナーには敬意と感謝を申し上げたいと思います。今回の事業が更に大きな成果に繋がる事を願いたいと思います。ご講演後には参加者にて記念撮影を行い、クラブ協議会へと移りました。コロナ禍において様々な制限の中での活動ですが、年度の中間時点での各委員会の現況を報告させていただきましたが、それについてガバナーより丁寧なご指導を賜りました。今後の活動に際し大いに参考にさせていただきたいと思います。
結びになりますが、新井和雄ガバナーをはじめ役員の皆様には、長時間にわたり大変お世話になりました。水戸ロータリークラブ会員一同、心より御礼申し上げます。
大洗海岸にて2820地区海岸美化プロジェクトへ参加しました。
水戸ロータリークラブからは、会員はじめ会員関係者、水戸ローターアクトクラブ会員、インターアクトクラブ会員等89名のご参加をいただきました。
好天の中、ゴミの回収をしながら環境問題へ気持ちを新たにした事業となりました。
千波湖南岸にて実施
ビオトープのメンテナンスと外来魚アメリカナマズ駆除
「今年度を振り返って」 内藤会長・香嶋幹事に卓話をいただきました。
「石島会員の退会ご挨拶・・・石島会員お世話になりました。ありがとうございました。」
「内藤会長・香嶋幹事 1年間お疲れさまでした!」
「水戸市の教育行政について」 水戸市教育委員会 教育長 志田 晴美氏 に卓話をいただきました。
地区大会がNOVA HALLにて開催。大久保博之ガバナーノミニー・デジグネートも紹介されました。
第4回(次年度第1回)新旧合同クラブ協議会が開催されました。
長寿会員・長期在籍会員・100%出席会員・事務局の方々が表彰されました。
創立70周年記念事業の一つである、水戸市地域文化財・保和苑の説明看板が4月7日に無事設置されました。
水戸ロータリークラブ70周年記念例会が三の丸ホテルにて開催されました。コロナ対策も万全です。
懐かしいOB会員とのバナー交換も執り行われました。記念例会卓話は小宮一慶さんです。
水戸ロータリークラブ創立70周年記念例会を27日(土)に控え、
最後の実行委員会が開催され、諸事最終確認です。
茨城県の非常事態宣言も解除され、久しぶりの例会です。
引き続き感染対策は万全で臨みました。
創立70周年記念例会にむけていよいよ最終確認段階です。
コロナ対策を講じながら、実行委員会の会議で熱い議論が交わされました。
3月27日の記念式典にむけて最終段階。コロナ対策にも万全を期して
茨城いのちの電話支援金贈呈
内藤会長より、茨城いのちの電話水戸事務局員平野美和子氏へ支援金が贈呈されました。
いよいよ大詰めの段階になってきました。コロナ禍が収束して、無事に開催できることを祈るばかりです・・・。
2020年東京パラリンピック ゴールボール日本代表内定 山口凌河選手
にお越しいただき卓話をいただきました。
「経験こそが強み」-ポジティブシンキングのメソッド
東京パラリンピックにおいての活躍を期待しております!
11月第3例会 RLIの手法を使ったロータリー財団についてのディスカッション
11月第2例会 茨城県知事 大井川和彦様を招いての卓話です。
茨城県政に関し、熱く語っていただきました。
ちなみに大井川知事は水戸ロータリーの名誉会員でもあります。